良いことばかり仮面!

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天然石の秘密 あなたへのメッセージ

良いことばかり仮面!

良いことばかり言う人!

プラス思考のように、自分に向けて言う人はまだマシ。

って、マシなだけで、私はあまりお勧め出来ないけどね。

人生なんで、良いことばかりなんてありえないし!

そんなの自然界に存在しない!

第一良いことなんて、その人の主観であって、絶対ではない!

あ!話、逸れてるね(笑)

良いことばかり言う人!

私はそんな人を、良いことばかり仮面と思うようにしてる。

良いことばかり。。。

良い言葉を氾濫させて、仮面を付けてる人

が本当の意味。

ほんま上手いこと言って、相手を油断させて、付込む人たちの事。

馬鹿正直な人は、この類の人たちに騙される。。。はぐらかされる。

その場限りの人。

曖昧、意味不明、適当。なんとでも言える。。。

このやっかいな人たちへの対処方法は、とっても簡単だと最近私も知ったとこ。

要は・・・。

相手の行動のみ観る。

見るのではなく、観るのよ。

浮ついた気持ちで、見るんじゃなく、観察するように観るのよ。

すると。。。まず、本当に行動していないから。

良い事ばっかり、言って行動してない!

多少、行動までの時間のズレは大目にみてあげても、いいかもしれないけどね。

その為に、何をどう言われたか?あなたも覚えておく必要がある。

あなたにとって必要な事ならばね。

だって、そんな良いことばかり仮面達は、自分が言った事さえ忘れてる!

最近でも、私心当たりある人が。。。

1、2、3、、、人ほどいる、本日も。。。

夢を語るのは、いいし、私も語るのも大好きやし、聴くのも大好き。

その場合は、相手や自分がちょっと吹き出してしまうぐらい、ちょっと照れるぐらいの話のほうが夢ぽくっていい。

期限がついちゃうと目標になるので、真剣に取り組まないと。

夢ほどでもなく、相手があって、そこそこリアリティーを含む良い事。

そんな良い事を、周りに氾濫させている人は要注意だわ~。

◆いついつまでに、やります。。。は、計画立てたほうがいい。

◆やります。。。は、ほんまにやったほうがいい。

◆又やりたいと思います。。。は、思ってるだけなので、状況整えばやった方がいい。

でも、良いことばかり仮面人は、この違いがわからない!

良いことばかり仮面人は、

その場だけ、自分を守る為、相手をただ喜ばす為だけに、良い言葉を発する!

それも仮面を付けて。。。

ある意味、あのカオナシより恐ろしい。。。

そんな、良いことばかり仮面に遭遇したら!

あなたは、耳を傾けながら、その人の行動のみ観てみて下さいな。

きっと、自分を信じられるようになるし 自信も持てるようになる。。。

何より、本当にあなたにとって大切な人が誰なのか?わかるようになるからね。

 

ただただ、この人と一緒にいると面白い

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天然石の秘密 あなたへのメッセージ

ただただ、この人と一緒にいると面白い。

最近、忘れていたかも。。。

単純な自分の気持ち。

好きなのは、好奇心と楽しさ。

ちょっとばかりここ1年は、疑い深く。。。弱気で情けない自分が大きかったけど。。。

あるキッカケで、大笑いしたのよ。

でも、やっぱりまだ疑心暗鬼になってたけど、もうそれもしんどくなった。

自分の欠点でもあって、特技でもある。

物怖じしないのに、すぐ凹む、、、でも、そのうち又起き上がる。

亡母が、私の事を、『おまえは、起き上がり小法師やなぁ~。それもタダでは起き上がってこん。なんか握っとる(笑)』ってよく言われた。

なんでも自分勝手に、解釈しては、落ち込んで。。。

(勝代の勝!は、勝ち負けの勝じゃやなくって、勝手気ままな勝!みたいです(笑))

でも、人生、七転び八起き!

人間万事塞翁が馬!

人生最後まで、格好悪くても足掻いたほうが得く!

って事で、また1つトンネルを抜けたような気分。

やっぱり、ただただ面白くって、楽しいほうがいい❤

そんな人と一緒なら、自分を解放出来る!

この人と一緒にいると、面白い!

それを、自分でも気づかないうちに、ちょっと違った取り入れて方をしてた。

面白い人と一緒にいる。

これと、一緒にいると面白い!とは、似て非なり。

前者には、自分がいない。

後者には、自分がいる。

単純な事なのに、自分では気づかなかった。。。

なので、ず~と、何処か居心地の悪い生活をしていたのかもしれない。

35年来の友達に、半年前に言われた。。。

『お前は、なんもせんでもええねん。し過ぎるな!思ったことだけ正直に相手に話せ。』って。

ほんまやねヽ(o’∀`o)ノ♪

思った事を話す。

それも気持ちを話ることって、やっぱ大切。

必要、必要じゃない。。。

助けて貰ったから。。。

感謝の気持ちで。

やっぱり、ここは。。。

そうんなふうに思うのは止めよう。。。

こんな感じが普通やねん。。。etc

なんでもかんでも、ちょっと自分に違和感があるのは、やっぱり違うのよね~。

I fell good!

そうそう、遠い昔にも言われた。。。

『かあこ、I fell good! 大切やで~。』って。

良かった、思い出して ヽ(o’∀`o)ノ♪

 

私は山を上る!そっか!川に流されるって。。。

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天然石の秘密 あなたへのメッセージ

私は山に登る!。。。そっか!川に流されるって。。。

昨日、『ちょっと、上っておいで。』って誘われてるような気がして。。。

普段は1人でお参りに行けなかったのですが、昨日はなんだか自然に車を走らせていました。

私の村のすっごく高い山の上にある立里荒神社さんまで。

 

そういえば、数年前から急に山が好きになって、関東の山から私の山登りが始まったのよね。

そんなに本格的な山登りじゃないけど、あの登ったり下ったりが気持ちよくって゚(^^♪

それに、頂上のちょっとした時間の山ご飯や山カフェをするのが楽しみなんです。

山登りの前は、マラソン走ってました、一応(笑)まだ、ハーフマラソンまでなんですが。

でも、フルマラソンは人生で1度だけでも走ってみたい!と、まだ諦めていませんもの。

あ!話がそれましたが、昨日なんだか気になって『山に登る』って検索してたら、とっても面白いコラムを見つけたんです。

山に登る!より、川に流される!がメインに書かれてるんですが。。。

なんか、コレ今の私に必要な内容だったのでちょっと感動。

コピペでお借りしたたのですが、ご紹介させて下さいね。

◆川に流されるような生き方◆

50年近く生きてきて、ようやく生き方には、
ふた通りあるのだとわかってきた。

ひとつは、「山に登るような生き方」。
目標を定めて、頂上を目指して一歩ずつ前進していく。
それは、平坦な道だったり険しい道だったりする。
時には、分かれ道があり、
道に迷うこともあるかもしれない。
志半ばで、頂上までたどりつけないこともあるだろう。

もうひとつは、「川に流されるような生き方」。
とくに目標やめざすことは見えないままに、
まわりの環境や人の影響をうけながら、人生が流れていく。
多少は、自分の力で泳ぐことも必要とされるけど、
基本的には、大きな流れに身をまかせることになる。
たいていは後ろ向きに流されているので、
流されて来た過去は見えるけど、未来は見えない。

ぼくの生き方は、
どうやら「川に流されるような生き方」なんだと
30歳も半ばを過ぎた頃に気づきはじめた。
人生の中の重要な出来事が、
自分から取りにいった結果ではなく、
いつのまにかあっちから来たことがほとんど。
後ろ向きに流されているうちに、
背中に何かがあたるような感覚。
慣れてくると見えないなりに「来た来た」と
背中で感じるようになる。

2010年3月、
その人が、「つくし文具店」に来た時に、
背中で「来た来た」と感じたわけではなかった。
けれども、何か新しいことがはじまりそうな予感はした。
その人は、遠慮がちにサントリーの広報部の名刺をだした。
川畑弘さんと書いてあった。
数週間前に、ぼくがいない時にも来てくれたようで、
何か熱意のようなものを感じた。

「つくし文具店」は、ぼくの実家であり、
おふくろが1990年頃まで営んでいた
住宅街の中学校前にある3坪ほどの小さな店だ。
ぼくが2005年に、
「つながる くらしと しごと」をテーマに
コミュニティスペースとしてリニューアルオープンさせた。
ここは、さまざまな人が来て、
文具やデザインの話を通じて、交流できる場になっている。

よく考えると、
ここ「つくし文具店」から
はじまったプロジェクトはたくさんある。
ぼくが一番、無防備でいられる場所だから、
ここでの話し合いには、嘘も見栄もない。
きっとお互いにリラックスした状態で、
忌憚ない意見交換ができるのだろう。
時間の流れも遅くて、のんびりとした雰囲気ながら、
黒板もあり、ある程度のほどよい緊張感がある。

川畑さんとは、初対面にもかかわらず
長時間いろんな話ができた。サントリーでの仕事の話や、
住んでいる地域や個人的な活動のこと。
いろんなところに話がとび脱線しながらも、
最後はひとつの方向にシュウレンした。
どうやら、ぼくのスギダラトーキョーのウェブサイトでの
連載を読み、今後、新しくつくるサイトの連載を
お願いしたいとのことだった。

緊張した。サントリーの広報部と言えば、
そうそうたる作家が活躍したところだ。
文章を書くのが専門でないぼくが書いていいのだろうか。
もちろん、川畑さんも
ぼくの文章力に期待しているわけではなく、
ぼくの活動に興味をもってくれていることはわかった。
いっしょに活動する中で、
思ったことをごくごく自然に書いてもらいたいらしい。

というわけで、この連載は、
そんな成りゆきで静かにはじまる。
サントリーは、10年ほど前から
「天然水の森」という活動を全国ではじめている。
工場で汲み上げる地下水の水源地を特定し、
その森を守っていこうというまじめで息の長い取り組みだ。

「川に流されるような生き方」の最後は、
海にでるのだろうか。
海は広い。
到達地点には、もはや目標はない。
山と海は、川でつながっている。
その途中には、街がある。
視野を広げて、過去に目をこらし、
川の流れに身をまかせながら、
しばらくは、
森と街のつながりを考えていこうと思う。
ここから「森と街をつなぐプロジェクト」が
はじまる予感がする。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

なるほど。。。

川に流されるような生き方。。。

私には、あまりよくわからない感覚なんですが、なんとなくわかるような~。

でも、この山と川のタイプの人が交わる事がある時、かなり注意が必要だなぁ~と思いました。

夫婦や兄弟姉妹の場合、逆にいいかもしれないけど、恋人や仕事、趣味、遊びの場合は要注意かも。

だって、観ている景色が全然違うんやもん。

前と上を見つめる山タイプと、後ろ見て前が見えない川タイプ。

やばいよ!やばいよ!

どっちが良いとか、悪いとかじゃなくって。。。

この違いがわからないと、エライ目にあう!

でも、私は相手がどっちなのか?ハッキリ言って全然わからないですから(笑)

わからないから、いつまいつまでもエライ目にあうのよね~。

でも、どちらかと言えば、どっちかなぁ~ってぐらいサックリでもわかると、あなたの日々の生活に役立つと思いますよ。

 

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